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 このノートブックは、深見友紀子が原告となった裁判・最高裁パートナー婚解消訴訟の補足説明としてスタートしました。裁判の内容を知らないと理解しにくい文章があると思いますので、興味のある方は、下記サイトまでアクセスしてくださいますようお願いします。
http://www.partner-marriage.info/

 2009年以降のノートブックは、「ワーキング・ノートブック」に移転しました。

むずむずしている人がいるらしい

 3月28日
 次のようなブログをみつけました。
http://blog.goo.ne.jp/yamula2005/e/9af0c30a3db9f2096ba994f0de3cc8b0

 「最高裁・パートナー婚解消訴訟」の原告として私が投げかけたかった疑問―それは何なんだろうということを考えなければ、この事件は理解できないと思いますよ。むずむず、しているのなら、是非もっと考えてくださいね。法曹界にいる若い人たちの役目でもあると思います。
 少なくとも、私には、現代の多くの人たちが気づかないことを気づいているんだという自信はあります。そして、私のことを知っている人たちは、直接にありきたりの見方で、一方的に,評価したり、ほめたり、けなしたり、おだてたり、軽んじたり、諭したりしない。私が、真剣に<考え・向き合っている>人間であることを知っているからです。陰でけなしたり、軽んじたり、諭したりしている人がいても、そんなの、テレビを見て「この女、ブス」とか言っているのと同じレベル!